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ほんまかいな?

 さて、興味深いのは「訪日観光客の大量買い」の謎が解けたことだ。これを可能にしていたのは、実質、税関当局による「お目こぼし」の免税措置だったというわけだ。

 ここ数年日本各地で、来店する中国人観光客を「セレブ、セレブ」と下にも置かない歓迎ぶりだったが、このドカ買いは個人の財布の中身を使うのではなく、「業務用」や「販売用」としての、単なる他人からの「一時預り金」だった、ということになる。もっといえば、「日本への経済効果」として歓迎していたドカ買いは、密輸行為に他ならなかったのである。

 近年、訪日する外国人観光客の中では断トツの消費パワーを示してきた中国人だが、「代購」に規制がかかった今、これが大きく縮小する可能性は大いにある。

 もともと、誰よりも財布のヒモが固い中国人である。そんな彼らがこれから純粋な個人利用で「ドカ買い」をするのかどうか。日本にもたらす経済効果、もう一度ソロバンを弾き直してみる必要があるかもしれない。

同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。

「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。

「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。
馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。

「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。
誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。

「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。

「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。
一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。

併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。
現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。

このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて 自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。

金満哲(韓国済州島出身の韓国評論家)

05 名前:名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:20:40.79 ID:bopNW1F70

最近の政治観てると
ほんと自民党は嫌われながらも国民生活に
不便が無いようにやっていたんだと思うようになったわ。
民主党なんて政治の不始末を国民に押し付けまくってるじゃねえか

120 名前:名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:27:08.23 ID:eSDSoNQjP
»105
それに自民党のほうがよっぽど野党に配慮していたことも分かった
民主党の政権奪取直後の強行採決連発は見ていられないレベルだった

それに自民党のほうがスキャンダルのたびに政治家が責任をとっていた
民主党は問責決議が可決されたって職を引かない

民主党政治を見ると自民党はよっぽどルールを守る公平な政党だったとわかる

そもそも、石油はなぜエネルギー源のチャンピオンなのだろうか?

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 エネルギーを解説した本やサイトは、掃いて捨てるほどあるが、この点を的確に説明しているものは意外に少ない。

 その理由は、まず産出された石油の持つエネルギー量と石油を産出するのに必要なエネルギー量の比率(産出/投入比)が、200~300倍と桁はずれに効率が良いことだ。

 つまり、石油1バレルで、新たに石油200~300バレルを獲得できるという、驚異的な拡大再生産能力である。その理由は、石油が通常高い圧力で自噴するからである。

 さらに、同じ体積・重量で石炭のほぼ2倍の熱量があり、同じ体積で水素の3000倍、天然ガスの1000倍の熱量がある(1気圧下)からである。しかも、常温常圧下で液体であり、揮発性も高くないので、どんな容器でも貯蔵、輸送が可能であり、消費現場でも出力調整が極めて容易である。

 環境負荷的にも、石炭に比べると、産出現場でも消費現場でも汚染物質排出ははるかに少なく、またCO2排出量も2~3割程度少ない。この結果、石油製品の販売価格、すなわち使用価値に比べて生産・精製・運搬の平均コストが1/5程度と極めて小さく、結果として世界全体の石油産業で、ほぼ日本や中国のGDPに匹敵するほどの「レント」、すなわち粗利益を生み出す。

 このほとんどは、産油国と消費国の石油税やガソリン税などの税収となる。これほど莫大な富を生み出す産業は他にない。このように石油は、圧倒的に優れた低エントロピー・エネルギー源である。

ウェイド・アリソン
オックスフォード大学名誉教授

福島、そして世界で過剰な規制によるコストの再考を

医療用の画像診断に用いられる放射線は、患者に対し内部または外部の放射線源から照射することで、1回当たり5~10mSvの被曝量である。日本政府が最近定めた[5]放射能セシウムの基準値まで汚染された肉を食べて、この放射線量と同じ量だけ被曝するには、およそ4ヶ月の間に1トンの肉を食べなくてはならないのだ。この規制は不合理だ。福島における避難方針のよりどころとなった基準同様、これは ALARA を由来としている。

その方針は1年に2回全身の CT スキャンを受けたのと同量のレベルを基準としている。放射線治療中の患者は、悪性の腫瘍をなくすために、10~20cm四方の組織や臓器に「1000回」、またはそれ以上の CT スキャンを受けるのと同量の被曝をしている[4、6]。そのような治療において放射線を浴びた組織および臓器は、通常機能を失うことはないし、このような放射線治療に感謝する友人や親類を持つ人がほとんどだろう。この事実から考えても、この基準以下の放射線は無害であると確実に言えるだろう。

チェルノブイリでは、同様の食物および避難方針が、社会的および心理的に深刻なストレスをもたらし、放射線そのものよりも広範囲な健康被害をもたらしてしまった[1、4]。この不幸な過ちが、福島でも繰り返されている。

912 :名無しさん@HOME:2009/06/27(土) 00:34:00 0

»630
うちの職場でも、第一子(♂)フィーバーで「国際的に通用してー、世界中の人が呼びや
すくてー」てな理由で、子供に外国人みたいな名前(かなり当て字)をつけようとした人
がいたよ。

したらば、同僚の帰国子女が
「国際的には、エスニック・ネーム(母国の伝統的な名前)の方が良いですよ。その方が目立つし。実際に、海外で活躍する日本人って圧倒的に伝統的な名前の方が多いじゃないでのか?。(ヨーコとかイチローとか)現地で発音し難い名前だったら、向こうで勝手に、愛称をつけてくれるし」
「日本人にとっては格好良く聞こえても、現地の人にとってはダサい名前って結構ありますよ?。私の友人で、同じような理由で外国人ぽい名前をつけられた人がいますが“こっち(海外)では、老人が名乗るようなダサい名前”と、よく嘆いています」
「キリスト教徒でもないのに、クリスチャンぽい名前にすると、海外ではマジ危ないですよ。熱心なキリスト教徒は、異教徒(洗礼を受けていない人)が聖人の名前を名乗るのは嫌うし。イスラム圏に行ったら、キリスト教徒認定されて、テロに遭う可能性が高くなるし」
「それに、英語名をつけても、日本人ならはローマ字表記ですからね。綴りが違うから、あまり 意味は無いと思いますよ」
「(候補になっている名前を見て)それって、女の子の名前ですよ!。海外に行ったら、まずオカマ扱いされます!」

結局、それで正気にかえってマトモな名前にしたけれど。

futureisfailed:

580cb0e81d596e42635cc8f457b49357.jpg
イタコから口伝えで聞いた話です。デジタルカメラが登場した時、霊界では衝撃が走ったそうです。今までとは概念の違う画像にどうやって現れようかと。霊たちは頻繁に勉強会を開いてjpg圧縮とかデジタルデータの構造を勉強してデジカメでも姿を出せるようになったらしいです。

Twitter / @keiichisennsei: イタコから口伝えで聞いた話です。デジタルカメラが登場 …

多分RAW画像にも出られる幽霊とJPEGにしか出られない幽霊がいるはず。

(via ataru-mix)

(via ataru-mix)

かつてのテレビ界には合い言葉がありました。「視聴者を巻き込め」というやつです。しかし、ウェブの登場ですべては変わりました。「視聴者を巻き込め」と、知恵の限りを尽くしてテレビが越えようとしていた壁の向こうに、きょとんとした顔でウェブがいる!そして勝手気ままに振る舞っている!この期に及んで壁を越えようとするのは、滑稽なばかりか、テレビの存在意義を低下させるばかりです。そこで00年代中期からさかんにこう叫ばれ始めました。「テレビにしかできないこと」を探せ、と。テレビ以上のものになろうとするのを止めて、テレビであることそれ自体の中に価値を見つけようというわけです。

しかし、テレビにしかできないことは実はそんなにありません。なるほど局にはコンテンツ制作のノウハウはありますが、そこは何もテレビというメディアに縛られる必要はありません。テレビにしかないものを突き詰めれば、結局のところ過去へのノスタルジーと、華やかな芸能界と、大衆動員力に尽きるのです。テレビ黄金期の回顧番組、早朝から深夜までタレントの大量起用、そして番宣の大量投下による無理矢理ヒット。3、4年前から各局に共通するトレンドは、テレビにしかできないことを追求した結果です。お笑いブームの異様な長期化の理由もここにあります。若手芸人の大量起用によるバラエティは、ただのブームではなく、テレビにしかできないことを、しかも低予算で実現してくれる、テレビの行き着いた先なのです。収入低下のテレビ局はタレントの大御所化を歓迎しませんから、消費され尽くして消えていく若手はこれからも後を絶たないはずです。

震災の時は悲惨だったんだぞ?
死亡・行方不明者読み上げる時
アナウンサーが「斉藤何と御読みするのでしょうか?五歳の男の子です」

これが何度も続いた
DQNネームのおかげで自分の子供の死亡確認も出来やしない